印鑑の使用頻度

社会人イメージ

社会人になったら必ず持っておくべきアイテムの一つ、それが印鑑です。

まず、入社の時に交わす労働契約書で登場し、そして保険証を作るときにも押印。
年末の年末調整書類にも認印が必要ですね。
会社に属する方たちは、その他にもたくさん使う機会はありますよ。

会社にもよりますが、出張旅費の精算申請書、備品などの受領書、プレゼン用紙、住所等変更届などなどです。

私自身、社会人になるまで、印鑑ってそんなに大事かなぁ?と自宅の机の奥底に眠らせたままでした。
しかし、会社に入社した途端、様々な書類に押印することになり、遂に会社用の印鑑を作ることにしたのです。
会社用を作って大正解でした。

押印を求められたら、デスクから出してすぐに押す!これで、日々の業務もスムーズに進みます。

長年使ってきたせいか、少々くたびれてきましたが、まだまだ現役。
これからも活躍しますよ。

あと、長期の出張時は必ず印鑑も持っていくようにしています。
何があるか分からないですし、出先で書類を作ったりすることもあるので、出張時持っていく物リストに入ってます。
持っててよかったなぁ~と思った事が結構あります。

ペンケースにマイ印鑑を一緒に入れてる方もよく居ますね。
かさばる物じゃないので、ペンケースは良い収納場所かもしれませんね。

ただし、持ち歩くときは無くさないように注意が必要です。
外出先で使うときは、特に。
ちゃんとケースに収納して、大事に扱うことが理想です。

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